何故アニメ?

こんな経験ありませんか?

  • ファーストコンタクトを失敗したせいでうまく話すことができず、商談がうまくいかなかった。
  • 電話や画面越しに営業をかけても、内容がうまく伝わらなかった。
  • 「検討します」と言われてしまい、成約に至らなかった。

オンライン化が進み、物やサービスの販売方法が大きく変わってしまいました。
「どんなサービスか」よりも「どんな人」が勧めてくれるのかがとても大切です。

人は見た目が9割

コミュニケーションスキルを語るとき、よく耳にする「メラビアンの法則」の通り、人は話す内容よりも目や耳で得られる情報を重視する生き物です。
見た目などで与える第一印象や、お客様が不安にならないようにしっかりとした本物の情報を提供し、安心感を感じてもらうことがとても重要になってきます。

しかし、
対面なら簡単な商談も、電話やネットだと中々契約にならない。
このような問題が発生しています。

電話やオンラインで物やサービスが売れにくい原因
それは短時間で打ち解けられない、プロ感や安心感が伝わらないためです。

対面とオンラインでの営業の違い

営業マンは、お客様との雑談をとても大切にします。
なぜならお客様とかわす言葉の一つ一つから話題を広げ、ゆっくりと、時には大胆にお客様の懐に入り込むからです。

そうすることでお客様の警戒心を解き、距離を縮めた後に提案する。
その間合いや雰囲気は対面でなければ中々感じ取ることはできません。

電話商談やラグが出てしまうオンラインだと

雑談をして打ち解けたり、ミラーリング効果でお客様の警戒心を解くことができず、営業かけること自体がとても難しいのです。

オンラインの時代だからこそ消費者はこれまで以上に商品やサービスを選ぶ前に、営業マンがどんな人なのかを重視します。

もし、営業マンがどんな人なのか?
どのような気持ちでこの商品を案内しているのか?
事前にお客様側が知っていれば、営業がとてもスムーズになるのではないでしょうか?

アニメーションを利用しませんか?

そこで、注目されやすく記憶に残りやすいアニメーションを名刺変わりに導入してみてはいかがでしょうか?

実は、アニメにはビジネスや営業に活用できる特徴があるんです。

  • 多くの人が最後まで見てしまう
  • 感覚的に分かりやすい
  • 誰にでも注目されやすい
  • 記憶に残りやすい

アニメには、これらのメリットがあります。

アニメーションの視聴者は、文章を読んだだけより
記憶の定着率が2倍になり、視聴者の8割がアニメを最後まで見てしまう。
ただの静止画、文章と比べても動画は商品購入/資料請求/会員登録 などのアクション率が31%増加した。
Twitter上のツイートのシェア率が3倍になった

という報告もあります。

自己紹介アニメーションを名刺代わりにお客様にお渡しし、商談前に見てもらうことであなたの第一印象を大幅にUPさせることができます。

アニメなら何でもいいの?

しかし、ただアニメーションを作成するだけでは足りません。

お客様へプロ感安心感が伝わらないと全く意味がないのです。

問題は作り手がセールスやビジネスに効果的なテクニックを持っているかがとても重要になってきます。

そこで我々ビー・アライブは現役営業マンでありセールスライティングを勉強したスタッフがヒアリングさせて頂き、効果的なシナリオ構成をプランニングいたします。

ただクオリティーの高いアニメを制作することは他の会社様でも可能かと思います。

しかしお客様の現状のお困りごとを把握し、

  • 誰に向けてのアニメなのか
  • どんなシーンで活用するのか
  • その人に向けてどういう順番でお伝えしていく方が良いのか

といった営業やセールス経験からなせるシナリオ構成一つでお客様の反応が大きく変わる事があります。

セールスやビジネスに効果的なテクニックを駆使して作成したシナリオをもとに制作するアニメーションこそが、
我々の作成する「ビジネスに活用できるアニメーション」なのです。

営業のノウハウが詰まったアニメ

名刺代わりに制作したアニメを商談前にお客様にみてもらう事で、お客様も安心してその後の商談を聞いて下さると思います。
普通の名刺交換よりも、音楽にのせて、ドラマチックに自己紹介が出来てあなたがどんな人なのかが一目瞭然です。

あなたがどんなきっかけで今の仕事に携わり、どのような気持ちでお客様に提案しているのか。
名刺アニメを見てもらうことで、気持ちが伝わり、お客様は安心して話を聞いてくれます。

是非私たちがプランニングするアニメをお試しいただき、あなたの会社が抱える会社PR、成約率UP、働き方改革などにお役立て下さい。

実績もたくさん!

すでに沢山の個人様や企業様から制作のご依頼をいただいております。

名刺アニメ以外も制作可能です。
活用例のページから制作したアニメーションをご覧ください。